職務経歴書 記載内容
  1. 業務内容・雇用形態・職種等を詳細に記入
    入社法人(企業)⇒事業内容⇒勤務職種⇒雇用形態⇒業務内容の順で記載しましょう。
    調理業界以外でお仕事をされていた場合は項目ごとに分けて書くことで採用担当者も見やすく、面接がスムーズに進みます。
  2. 業務内容は具体的に記載
    調理業務の勤務先は様々です。どのような施設で、何食分を何名程で対応していたのかをしっかりと書きましょう。
    役職経験はPRポイントになるので必ず記載しましょう。
  3. 自己PRは文章量に気をつけて見やすい自己PR文を記載
    採用担当者に自分をアピールできるスペースです。簡潔で見やすい自己PRになるよう、文章量に気をつけましょう。
    ・業務を行う上で大切にしてきたこと、どのような気持ちを持って業務を行ってきたのか。
    ・これまでの経験を活かし、今後どのようにかつやくしたいか。
  4. 最終チェック
    履歴書と見比べて年月に誤りがないか
    面接準備用のコピーを取ったか
    面接時に話す内容と相違が出ないようにするために、あらかじめコピーを取って自分自身で内容を整理しておきましょう!

    イメージの参考になれば嬉しいです。
    記載内容など悩む点があればお気軽にお問い合わせ下さい。

最後に

RIキャリアでは調理職の方の転職・就職活動のサポートをしています。
面接に関するご相談がありましたら、下記からお気軽にお問い合わせ下さい。

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